東京モーターショー情報【CS】

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★東京モーターショー情報


2007年度 第40回東京モーターショー

第40回東京モーターショー 2007は、本年10月26日(金)から11月11日(日)までの17日間(一般公開は10月27日(土)から)、千葉市・幕張メッセで開催します。

今回の東京モーターショーでは、来場する方々が実際にクルマに触れ、一人でも多くの方にクルマファンになっていただけるよう、5つの体験試乗会をはじめ、従来以上に充実した「お客様参加・体験型」の特別企画を実施します。女性や若者、ファミリーなど幅広い来場者に一日楽しんでいただけるよう、エンターテインメント性をより高めました。



2005年度 第39回東京モーターショー

第39回東京モーターショーは10月21日(金)から17日間、千葉市・幕張メッセで開催され、11月6日(日)午後7時に成功裏に閉幕しました。会期中の総入場者数は151万2,100人となりました。

今回のショーテーマは、"東京モーターショーは世界で一番進んだ技術やデザインに触れられる場・祭典でありたい。また「くるまとくるま社会」の最新情報を発信する場でありたい。"という思いを込め、「"Driving Tomorrow!" from Tokyo みんながココロに描いてる、くるまのすべてに新提案。」としましたが、今回のショーにはワールドプレミア(世界初の発表)をはじめ世界最先端の環境・安全技術等が集結し、また東京モーターショー50周年記念特別イベントを実施したほか、女性や家族連れなど幅広い来場者に楽しんでいただける"参加・体験型"のコンセプトに基づいた様々な特別企画を提供したこと等により、成功に結びついたものと考えております。

またショーを通じて、多くの来場者に対して自動車産業の世界最先端の環境・安全技術等に触れていただき、クルマの持つ楽しさや夢を与えることが出来ました。これにより、今回のショーは、東京モーターショーの新たな50年に向けて第一歩を踏み出す「節目のショー」として相応しいものだったと評価しております。


2004年度 第38回東京モーターショー

最後の開催となった商用車ショー「第38回東京モーターショー─働くくるまと福祉車両─(2004年)」は11月7日、閉幕しました。会期6日間の総来場者数は24万8,600人と、主催者が見込んだ23万5,000人を上回る盛況ぶりで有終の美を飾りました。



2003年度 第37回東京モーターショー

お客様参加型の新しいステージとなった第37回東京モーターショー ―乗用車・二輪車―は11月5日、盛況裏に幕を閉じました。会期13日間で総入場者は142万人と前回(127万人)を大きく上回り、不況による入場者減に歯止めをかけたばかりか、自動車産業の販売トレンドを上向かせるきっかけにつなげたことは大成功でした。ショーを盛り上げたのは展示車両の充実と同時に、これまでの“見せるショー”から「お客様参加・体験型ショー」に衣替えをした新型モーターショーの成果とも言えそうです。


2002年度 第36回東京モーターショー

会場    幕張メッセ
開催日  10月30日(水曜)~11月3日(日)



2001年度 第35回東京モーターショー

会場    幕張メッセ
開催日  10月27日(土曜)~11月7日(水)


2000年度 第34回東京モーターショー

会場    幕張メッセ
開催日  11月1日(水)~11月4日(土)

初めての「商用車」ショーとなった第34回東京モーターショー。
世界7カ国から129社、2政府、2団体が参加し261台の車両が展示されました。
10月31日(火)から11月4日(土)まで5日間の会期中の創入場者数は17万7,900人。
予想を上回る多くのみなさんにご来場いただきました。
ご来場ありがとうございました。




※東京モーターショー オフィシャルホームページ様より抜粋